夏!

今朝の土砂降りすごかったですね。
雨の音がすごくて目が覚めました。

その後気温がぐんぐん上がり、30度を超え、
さらに湿度が高くまさに蒸し風呂でした。

公立小学校、クーラーなしのきょんちゃんは
真っ赤な顔をして、
「汗でズボンがひっついて歩きにくいよ〜」と
言いながら帰ってきました。
玄関からシャワーへ直行。

私立の鉄は「教室ギンギンに冷えてるぜ」
「キックベースで走り回った後はちょうどいい冷え具合」
だそうです。

今日は本当に暑かったです。
私、日中炎天下におりました。
何をしていたかというと、仕事を休み(休日出勤の振替)
陸上競技の県選手権に出場しておりました。
参加標準記録を突破すれば年齢は関係ありません。

私が出た種目は、私以外は大学院生、大学生、高校生でした。
高校生に聞きましたよ。
「お母さん何歳?」って。
私と同じ年でした。(爆)

5位だったので、関東選手権の出場権をゲットしました。
ま、出ても予選落ちに決まってるんですが、せっかくだから出ます。

3年前関東選手権に出たときは、更衣室に行こうとしたら
係員のおじさんに呼び止められ、
「選手ですか?選手ですか?」って
しつこく確認されました。
ゼッケン見せてようやく信じてもらえました。
選手の親とかわらない年齢なので仕方ないですけど。

でーもー、県選手権には私より年上の人が3人出ていました。
みんな、中学生、高校生の親なので、「保護者チーム」と
勝手に呼んでおります。
保護者チームの一人は、息子さんが高校生で県選手権に
出場しており親子で参加でした。
保護者チームでは何歳まで参加標準記録を突破できるか
挑戦しています。
「鉄と一緒に関東選手権出場!」を目標にしようかな。
(鉄は東京登録なので一緒に県選手権出場はできません)

急に暑くなると、応えます。高校生は暑くても元気でした。。。
寄る年波には勝てません。

家に15時に戻ったので、鉄が帰宅したときには家にいました。
「何で母ちゃんいるんだよーーー!」
今日はつかまえて、勉強していただきました。

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あんこう vs トビウオ

中間テストではどっぷり真ん中の成績だった鉄。

「こんどはトビウオになる」
と高らかに宣言しておりましたが、どうなることやら。。。

今日も技術科のバターナイフの仕上げをやっており、いいのか?

きょんちゃんに
「あんこうになっちゃうよ」
と言われておりました。

母の心配は募るばかり。
テストの時間割です。
1日目:化学、英語I、数学B
2日目:生物、音楽
3日目:歴史、数学A
4日目:地理、国語2
5日目:地学、英語II、国語1

英語の評価で約1/4を占める英会話。
テストがあるわけでなく、どうやって評価されるのか
聞いてくるように命じました。
「英語で何て聞けばいいの?」
「日本語わかるんでしょ、先生。」
「わかんね!」

ほんとかどうか定かではありませんが、
授業態度と提出物(緑の英会話のテキスト)で
評価されるようです。

明日のプレゼンの準備が完了しておらず、
今晩はこの辺で。。。

コメントを下さったお母様方、お返事は必ずいたします。
しばらくご猶予下さいまし。

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もうすぐ期末テスト

朝、通勤電車に乗っていると暗記カードで一生懸命覚える子
緑の下敷き使って暗記に励む子が増えて来ているように思います。
みんな期末テストが近いのかな。

さて、開成の期末テストまで1週間切りました。
鉄が言うように、月曜日に時間割が発表になりました。
確かに5教科以外でペーパーテストがあるのは音楽だけのようです。

それにしても木曜日のお休みは。。。
もちろん学校側は金土残りの5教科頑張って勉強しろよと
いうことだと思いますが。
働く母にしてみれば。。。一日中息子を一人で家においておくとろくなことないのは
            火を見るより明らか。
            どうせ昼まで寝て、TV見るかゲームしてるんだろうな。
家にいる母にしてみれば。。。げっ鬱陶しい、一日中いるんかい。
              というところでしょうか。

テスト範囲を細かく発表して下さる先生も。。。
数学B:講義プリントNo9空間図形その1〜No17正多面体
問題集第2章問題番号1〜35

英語は、英語1 30点+英語2 50点+会話25点=105点満点で評価される
ようですが、英会話の25点て何勉強すればいいのか???
英語1はTotal English 28-47ページ。

これだけ細かく指定してもらったんだから、あとはそこを一生懸命
やるだけじゃんって思うんですけどね。
英語は教科書眺めててもできないよ。
手を動かせー!!書いて覚えろー!!
聖徳太子じゃないんだからね。

部活のないこの1週間。
学校から帰って、小学校まで走りに行って
汗だくで戻り、シャワーしてふーっと一息ついて
おやつ食べて昼寝して。
一仕事終わった気になっている鉄。
勉強は??

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柏地区開成会

今日は一日中雨が降って鬱陶しかったですね。

こんな天気で、オリンピック選手選考を兼ねた陸上日本選手権最終日。
ちょっと選手がかわいそう。記録も出ませんよ。
でも、男女の100m決勝は見応えありました。

1週間後からはじめての期末テストが始まる鉄は、雨でどこにも行けず
軟禁状態。勉強してるふり?

さて、地区別の開成保護者会である柏地区開成会の新入生歓迎会が
柏で開催されました。
柏以北の常磐線、成田線、つくばエクスプレス線沿線が対象です。
正確に数えたわけではありませんが、茨城県民が半分以上かも
しれません。

開成生活も6年目のベテラン高3生のお母様方、中2以上の役員のお母様の
リードでとても楽しい会でした。

中1の保護者からは自己紹介。ほとんどのお子さんが2つ以上の部活に入り
月〜土毎日部活の楽しい日々を送っているようです。

目の前に高3生のお母様方がお揃いなので、
「塾は必要か?行くならいつからがよいか?」
「高3生の気合いが入った運動会の準備はいつからどれぐらい?」
などと、新米母としては具体的にお尋ねしちゃいます。

中学のうちから英語か数学どちらか1教科塾に行っておいた方がいいのではないか。
とのお答えでした。

運動会前になると、どこかのお家に泊まり込んで準備しているようで
1週間ぐらい帰ってこないこともあるとか。。。すごい。

中1母の間では、そろそろお年頃の息子達は大してしゃべらなくなり
学校の様子、勉強の進み具合もようわからん。
それぞれの情報では点でしかないので、ここは母ネットワークを
構築し、点と点を結び全体像を明らかにせねば!
ということになりました。

家に帰り、既にテスト前1週間となった鉄に質問攻め。
「テストの時間割は発表になったか?」
「まだ。たぶん明日6時間目のあとに張り出されると思う」

「試験範囲は発表になったか?」
「だいたいね」

「大体じゃわからん。ちなみに基礎英語の範囲は?」
「5月第1週から6月2週まで」

「5教科以外でテストがあるのは音楽だけ?」
「そう。和音が4つ。C、G、F、Cm。あとヴィヴァルディ」
「保健はないの?」
「体育のテストはラジオ体操だよ」

「幾何は?」
「立体と球」
「代数は?」
「連立方程式の前まで」

また明日確認しようっと。

何せ、すっとぼけた息子の話なのでどこまでほんとかは
わかりません。
正しい情報をお持ちの同級生のお母様方。
コメントで訂正情報書き込みを歓迎いたします。
よろしくお願いします。

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日本選手権

北京オリンピック開幕まであと42日
今日からオリンピック選手選考を兼ねた
第92回日本陸上競技選手権が開幕しました。

競技時間は夕方に設定してあるので
今日は寒かっただろうなと思います。

明日は注目の競技の決勝が目白押しです。
まず、男子ハンマー投げアテネオリンピック金メダリストの室伏広治選手。
男子200m末續選手。この競技末續選手が有名ですが、高平選手も注目です。
           二人の争いが楽しみです。

私のイチ押しは男子400mH。もちろん世界選手権で2度
銅メダルをとった為末大選手が有名ですが、
やはり今回は我らが後輩、成迫健児選手にご注目下さい。
去年の大阪世界選手権で100分の1秒差で決勝に出られなかった
選手です。長身で足が長く、ハードル間35mを13歩でぐいぐい行けるのが
魅力です。為末選手は今季調子が上がらず、今日の予選も決勝進出者8人中
8番目のタイムです。

男子800m。立教池袋から慶応大学に進学した横田選手にご注目を。

女子は幅跳びの池田久美子選手。7mジャンプ目指しています。

あとは女子10000m。福士vs渋井。どちらもマラソン代表を逃し
この競技に全力投球でしょう。でも忘れて欲しくないのが弘山晴美選手。
何と昭和43年生まれ。未だ第一線で活躍されている姿にはただただ
頭が下がります。コーチで夫の弘山勉さんは大学陸上部の私の一つ下。
応援せずにはいられません。

明日は今日より温度が上がって、いいコンディションでの好記録
好勝負に期待したいです。

ちなみにTVはNHK総合で19:30−20:45です。 

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ピアノ

今日はきょんちゃんのピアノの発表会がありました。

鉄も4年生の冬まで同じ先生に習っていました。
「エリーゼのために」「乙女の祈り」が弾けるようになったところで
受験体制に突入しました。

今、開成の音楽の授業でピアノをやっており、昔の蓄えのおかげで
「楽勝」
だそうです。

自分が小中学生のころ、何も音楽を習っていない男の子達が
楽譜を読めなくて音楽の時間苦労していたので、せめて楽譜が読めて
簡単な曲が弾けるようになっていると、大きくなってから
自分がやってみたい楽器に出会ったときに、とっつきやすいかなあと
思い、ピアノをすすめました。

ピアノの楽譜を目で追いかけながら、手元を見ずに弾くのは
ちょっとした脳トレになるかもしれません。
優秀な学者の中に、音楽でプロ級の腕前の方も多いですね。
私の研究室にも、東京芸大附属高校でバイオリンを専攻していたけど
大学は理系にした学生さんがいます。

それはさておき、きょんちゃんのピアノの発表会、
「ファミリーアンサンブルコンサート」という題名です。
家族中心での出演です。
お母さんと連弾という子が多いですが、
おじいさま、おばあさまのギターと合奏した男の子兄弟、
お母さんのフルートやビオラと合わせた子、
おじいさまのハーモニカの伴奏した子、
おばあさまがソプラノで、ピアノ伴奏した男の子
お父さんのサックスと合わせた子、
家族5人でピアノ3人+バイオリン2人、
それはそれは多種多様で、とても楽しいコンサートでした。

ちなみにきょんちゃんは、
同学年の子と連弾(美しき青きドナウ)
私と連弾(ルージュの伝言)
ホルンの大学生のお姉さんの伴奏(映画タイタニックのテーマ)
以上3曲弾きました。

ピアノに限らず、何か楽器に親しむことも低学年のうちに
やっておくといいと思います。

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低学年の勉強

低学年の勉強についてのお問い合わせがありました。

う〜ん。大したことやってないのでエラそうなこと言えません。
鉄なんて3年生まで、近所の悪ガキ達と毎日公園で
基地作って遊んでただけだし。。。

先日も書いたように、漢検受けながら漢字の先取りをやったことは
よかったかなと思います。

二人とも、四谷大塚の通信教育リトルをやっていました。
量的には大したことないので、さして負担にはならないと思います。
クイズっぽい算数の問題があるのと、国語は記述式があるのが
よかったと思います。

今、もっと小さいときにこうしていればよかったかなと思うこと。
1)本を読むときに、内容や感想について問いかけをして
  精読に近い形にする。

2)語彙力:特に和語をふだんの会話の中でクローズアップさせる。
  
3)旅行:自分で行き先を決め、行き先の特徴を勉強してから臨む。

4)立体図形認識に役立つようなブロックやパズル

小さいうちから塾でカリキュラムに従ってやることは疑問ですが
大手塾も低学年教室は知識偏重ではなく、いろいろ工夫されている
ようですが、ただどうしても「一対多」の集団授業になってしまうのが
気になります。

フルタイムワーキングマザーにとって、30歳前後で出産すると
ちょうど35歳から40歳ぐらいのキャリア形成に重要な時期と
子供が勉強を始める時期がぶつかって難しい局面を迎えることに
なると思います。

私も、帰省以外の旅行はきょんちゃんが生後10ヶ月のとき
ドイツ留学中の友人宅へ遊びに行って以来行けていません。
一泊のスキーとか、温泉は行ってますけど。。。

子供達の旅行(世界遺産巡りなど)はもっぱら
私は資金提供者で、祖父母が連れて行く役になってしまっています。

今年は夏休みとるぞ!って思っていますが、中学生になると
部活があって簡単には予定合わせられません。
知床行きたいんだけどなあ。

小学生になると記憶もちゃんとしていますから
親の都合に合わせ易い低学年のうちの旅行をお勧めします。

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中間テスト&懇談会

先週の土曜日、水泳学校説明会のあと各クラスに分かれて
教室で懇談会がありました。

その前に、全体説明で前日の金曜日に
「生徒全員に中間テストの成績表を渡しました」
と先生がおっしゃっていました。

私、見てませんけど。。。。

クラス懇談会のとき、まず担任の先生から
各教科の点数分布表をいただきました。
この表と生徒の成績を照らし合わせると、おおよそどれぐらいの
ところに位置しているのかがわかります。

懇談会では保護者が6つの班に別れ(飯盒炊爨の班)
親睦を深めました。

共通した意見は
「中学受験して勉強の習慣がついたはずなのに
どうしてこうも勉強しないのか。。。。」

先生もちょっとずつ各班のお話に参加して下さいました。
「あ、鉄くん、いつも元気で楽しそうです。大丈夫です!」
先生から太鼓判を(?)押していただきました。


さて、家に帰り
「成績表は!」
「はい」
とあっさり差し出す鉄。

どっぷり平均でした。。。

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水泳学校

開成の1年生は7月終わりに3つのグループに分かれて
館山へ水泳学校へ行きます。

14日土曜日午後、水泳学校の説明会と学年保護者会が
行われました。

水泳学校は全員参加の学校行事ですが、そのプログラムは
開成水泳部OBで組まれるようです。
助手(すけて)となるインストラクターや監視員は全員水泳部OB。
同行して下さる医師も水泳部OBたち。
医師団率いるのは東大小児科教授、国立成育医療センター総長を
歴任された柳沢正義先生。

助手チーフの大学生がパワーポイントを使って、館山の宿舎や
海の様子、監視体制、去年の水泳学校の様子を紹介してくれました。
昨年新築された宿舎とそれまで数十年間使われた旧宿舎の
「劇的before after」が本当に劇的。
すご〜く立派な宿舎で、快適に過ごせそうです。

この水泳学校、名物は「ふんどし」でしょうか。
昨日、生徒達対象の説明会もあり、早速ふんどしを締める
練習もしたそうです。
毎年、水泳学校が始まってもすぐにほどけてしまう子が多いので
家で練習しておくようにとのお達しがありました。
きっと大騒ぎで練習したのではないかと思います。
ふんどしは白い晒を切っただけのものです。
男子校ならではですね。

エアコンなし(風通しがよく、いらないそうです)、
携帯電話所持禁止で(星がきれいに見えるので、メールやゲームを
するのではなく、自然にどっぷりつかって欲しいという配慮)
楽しい2泊3日になりそうです。

最後に助手のうちの7名が自己紹介して下さいましたが
東大5名(理Ⅰ 3名、工学部1名、教育学部1名)、早稲田理工2名。
すごい理系比率。

大した見返りがあるわけでもないでしょうし、
学業もしくは勤務の傍ら生徒達のために大勢の卒業生が
ご尽力下さっているのを知り、伝統校のありがたみを
感じました。

水泳学校に同行して下さる医師団のみなさんは、
きっとこの水泳学校同行のためにとった夏期休暇で
夏休みほとんど全部使ってしまうと思われます。
勤務医がおかれた今の状況では、水泳学校とは別に
休暇をとるのは無理だと思うので、本当に感謝します。

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漢検

「200万人の漢検」で有名な漢字検定。
小学校1年生対応の10級からマニアックな1級まで、
子供も大人も受けられる検定試験。

毎年6月、10月、2月の年3回あります。
先週末、鉄は3級、きょんちゃんは6級を受けました。
年に1−2回漢検受験を利用して、漢字学習の
先取りをしています。

きっかけは、鉄が小学校1年生のとき、
鉄が尊敬する知り合いの「おにいちゃん」が
本屋さんで漢検の本を買ってるところに
出くわし、「ぼくも受ける」となったことです。

このおにいちゃん、現在高校2年生。
保育園の大先輩。
県下随一の県立高校に行っています。
中学3年生の秋までとあるスポーツをやっていて
全国8位入賞の実力者。
文武両道の鑑のようなさわやか好青年です。
鉄にとってはメンターといったところです。

漢検用のテキストは各種あり本屋さんで売っているので
これを購入し、ちょっとずつ進めます。
塾が本格化する3年生の2月までを利用して
本当の学年の1−2年先までやりました。
例え、完璧に自分のものにできていなくても
実際に塾や学校で習うときには2回目か
3回目になっているわけですから、
とっつきやすく、また定着もしやすくなります。

塾の勉強はたくさんやらなくちゃいけないことがあって、
なかなか漢字に時間は割けません。
したがって、何らかの方法でアドバンテージがあると
余裕が持てます。

以前にも書きましたが、鉄の漢字の覚え方は
内容があまり伴っておらず、おそらく図形の
認識に近い形だと思います。でも、部首や
書き順は一発で覚えてしまうので楽でした。

これに対し、きょんちゃんはたくさんの読書により
まず読み方を知っているところから入ります。
部首や書き順は覚えるのにちょっと時間がかかります。
「こんな感じ」とか言いながら漢字書いています。

○級と明確な数字で目標化できるのは、子供にとっては
とっつきやすく、合格したときの達成感も
味わえるのでいいかなと思います。
日本人ですから、漢字を避けて通る事はできませんから。。

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